新人店長のための店長育成(起業家)マニュアル

新人店長が壁にぶつかりながらも、1年後に起業家マインドが身に付くブログ!!

あなたは、目が笑ってないね!!

 

おはようございます。はんたんです。

 

「あの人、目が笑っていないよね」

 

これは文字通りの意味です。

 

本当に嬉しい気持ちで笑っているときには、目の周りの眼輪筋という頬から口にかけての大頬骨筋だけが動いて、眼輪筋は動かないことが多いそうです。

 

だから、作り笑顔とは、文字通り「目が笑っていない」笑顔ということになります。

 

目が笑っていない人と話をしているとどんな気分になりますか?

 

冷たい感じ?怖い感じ?それとも気味が悪い感じでしょうか??

 

店長ならなんだかこの人余裕がないなっていう印象を持たれてしまうと思います。

 

リーダーには深く、優しい笑顔が求められます!!

 

 

【余裕の表情に人の心は動かされる】

眼輪筋、つまり「目が笑う」ための筋肉は意識的に動かそうとしてもなかなか難しい。

やってみるとわかりますが、目も笑っているつもりでも実際にはあまり動かないです。

 

では、どうすれば眼輪筋を「笑わせる」ことができるのでしょうか。

 

たとえば、心臓の筋肉は意識的に動かすことはできませんが、怖いことや緊張することを想像するとドキドキしてきますよね。

つまり、心の中に描くイメージによって意識で動かない筋肉も間接的に操作することができます。

だから、眼輪筋を「笑わせる」には「愛する人」「大好きなもの」のことを心に描いて笑えばいいです。

 

店長をしているとおそらくイライラさせるスタッフがきっといると思います

その人の顔を見るだけでうんざりした気分になると思います。

 

あなたが、「スタッフは褒めて育てよう、笑顔で優しく指導しよう」と思っても笑顔が作り物では相手の潜在意識はそれを感じてしまいます。

結果、そのスタッフは、決してあなたの期待に応えようとはしないでしょう。

 

だから、そんなスタッフと接する時は、まず自分が「愛する人」「大好きなもの」のことを考えます。恋人でもいいし、子供でもいいし、ペットでもいいです。

 

そして、それを心に描いたまま、スタッフに接すればいいです。

それだけで、眼輪筋が微笑み、オープンで自然な笑顔になっていきます。

 

 

【最後に】

お店には、いろいろなスタッフがいて、接客には向いていない人も正直います。

 

そんな人に「笑顔で仕事をすれば楽しいよ」というありきたりのことを言っても効果はあまりありません。

 

でも、めんどくさい、少し苦手な人と向き合った時、その人の後ろに「愛する人やペット」があなたに笑顔で手を振っているとイメージすることができれば、きっとそのスタッフの印象はがらりと変わるはずです。

 

こんなことと馬鹿にしないで是非やってみてください。必ず、相手の反応にも変化がでてきます!!

 

本日も最後まで読んで頂きありがとうございます。それでは、また明日!!

 

 

 

 

 

武井壮の『大人の育て方』について

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 おはようございます。はんたんです。

 

今日、紹介するのは武井壮の大人の育て方です。「価値=人が求める数」という自分の根本的な考えを変えさせてくれた内容です。

私はこれまで10回以上見ていますが、ビジネスマンだけでなく、どんな人にも心に響く素晴らしい内容です。是非、是非、ご覧ください。

 

 

【物事の価値を生むのは人が求める数だ】

陸上競技って世界中で誰もが知っているメジャースポーツなんですよ。だけど、日本の陸上競技ってどうなってるかというと、陸上競技って100、200、400Mとか色んな競技があって、大体25種目、女子もあるから、日本選手権は50種目ある。

日本選手権は、50人が50種目に出ているいるので2,500人いるわけです。

日本最高峰の大会に出場する選手は2,500人いるってことなのね。

で国立競技場、あれ満席で50,000人くらいで満席といわれています。

2,500人が50,000人埋めるのには1人の選手がたった20人呼べば50,000人が満席になります。でも陸上の日本選手権が満席になっているのを俺は見た事がないです。一度も!!

2,500人のその道のトップの選手たちが争う、年一回しかない大会を足を運んで見に行きたいと思う人がぶっちゃけ10,000人いるかいないかなんですよってことは、これ以下の価値だということ。

一人一人の選手の価値って1人に対して20人くらいしか埋めれていない。

これが、今のスポーツ界の現状です。

 

【「オトナになっても夢は叶う」ということを子供に見せてあげられるオトナになること、それがオトナの育て方】

 

武井壮は、どんなに朝から晩までお仕事がつまっていても必ず1日が終わった後に1時間トレーニングをする。

自分が持っていなかった能力を少しでも磨いて、昨日の僕より、今日の僕が成長してあげれるようにする。

それと今の僕が知らない事、例えば初めて聞いたニュースを1時間必ず調べる。勉強するってことを。

この2時間だけはどんなに遅くて時間が無くても自分にプレゼントしてあげるようにしているんですと・・・・

 

「大人になっても夢は叶う」ということを

子供に見せてあげれる大人になること」

それがオトナの育て方

 

  武井壮

 

本当にかっこいいですね。

 

【最後に】

私は、武井壮の「大人の育て方」から2つの学びがありました。

1つ目は、無知である事の怖さ

2つ目は、努力の方向性が正しいかという事

 

話をきいて全然しらなかったなと思うことが多かった。自分が勉強不足であることを痛感させられた。あと子供に頑張れば夢は叶うよなんて簡単にはいってはいけないなと、、、

私もどこか気合い、根性でがんばったらなんとかなるという考えがあったがそれは違うんだなということ。

仕事でもそうで、多くの人が一生懸命がんばっているのにすべての人が成功しているわけではない。やはり正しい場所で正しい努力ができているか!!が重要

 

林修さんも言っていました。

「努力は裏切らないという言葉は不正解である。正しくは、正しい場所で、正しい方向で充分な量をなされた努力は裏切らない。」と

 

武井壮さんは、あんなに忙しいのに仕事のあと毎日2時間自分磨きをされています。

この動画をみると私ももっと努力をして今日の自分が、昨日の自分よりも成長していけるように頑張らないといけないとおもわせてくれます。

 

本日も最後まで読んで頂きありがとうございます。

それでは、また!!

 

 

 

職場で必要な人材(仕事のできる人)になる方法

ホリデイラブ(継続)

おはようございます。はんたんです。

 

人は二種類しかいない。

①ここまでやったからとあきらめる人

②何が何でもあらゆる手段を考えて達成するんだという人

これは楽天の三木谷浩史社長の言葉です。

 

最初から成功する能力をもった人がいるわけではなくて成功するぞという意識が誰より強いから成功するのだと思います。

今日は、そんな「職場に必要な人材」について書いていきたいと思います。

 

【仕事のできる人と仕事のできない人の違い】

仕事ができる人と仕事のできない人にはある違いがあります。

物事に対して肯定的に捉えるか否定的に捉えることができるかということです。

上司から指示があった時、肯定的な人は積極的に受け入れ、すぐに取りかるので仕事が捗ります。

否定的な人はできない理由ばかり探しがちです。

 

『職場で必要な人材は仕事のできる人です』

 

それは能力の差というより仕事に取り組む心の持ち方による部分が大きいのでしょう。

≪もしできなかったら≫と考える前に≪面白いですね≫≪きっとできます≫という肯定的な言葉とともに前向きに仕事に取り組んで下さい。

 

考え方には癖があります。それを変えたいならその第一歩は、まず気づくことです!!

爪をかむのもそうですが自分の癖というのはほとんと無意識でやっているので人から指摘されたり、本などがきっかけで気づくことが重要です。

 

【仕事は楽しく】

会社には様々な仕事があります。

その仕事が楽しく、好きなものであれば、真剣に取り組むことができ成果が上がる

に違いありません。

しかし、自分に都合が良い仕事はどれだけあるでしょう。会社全体を見回ると嫌な仕事、つまらないと思われる仕事が少なくないものです。

嫌な仕事はきっと誰も嫌がるものです。

だからこそ、そうした仕事に一生懸命に取り組む人がいたら周囲はどう思うでしょうか。上司から信頼され、部下からも尊敬されるのではないでしょうか。

一生懸命に取り組むうちに、その仕事の奥深さに触れ、人が知らない分野の知識を得たり、意外な自分の能力が開花するかもしれません。

そしていつの間にか嫌だと思っていた仕事が楽しい仕事にかわっているのです。

「この仕事は何のためにするのか」と常に自問して楽しく仕事しましょう。

 

本日も最後まで読んで頂きありがとうございます。

それではまた明日!!

 

 

 

学習能力を高くする為の3つのポイント!!

 

おはようござます。はんたんです。

 

三流は、人の話を聞かない

二流は、人の話を聞く

一流は、人の話を聞いて実行する

超一流は、人の話を聞いて工夫する。

 羽生善治

 

素直に人のアドバイスを聞ける人はやはり成長が早いです。

聞く耳を持たない人は問題外だと思います。

せっかくアドバイスをしてもらってもそれを実行しないのでは成長はゼロです。

自分で試してみようと行動する人は、結果がどうあれ必ず得るものがあるはずです。

 

今日は、素直な気持ちで学ぶことの重要性について書いていきたいと思います。

 

 

【学習能力の高い人とは】

「学習能力が高い人」とは、今までの自分の考え方ややり方で出来ていない事を出来るようにするために学ぶことが素直にできる人だと思います。

 

学ぶ上で重要なポイント3つ

①自分は理解していない前提で学ぶ事

②言われた事を信じる事

③言われた事をそっくりそのままやってみる事

 

仕事のできる人は、仕事のできる上司をみつけ、真似ることが得意な人が多いです。

どうすればいいのかわからない時には、できる人の真似から入るのもいいでしょう!!

 

学ぶことを素直にできるようになる!!

 

稲盛和夫さんもこのように言われていました。

素直な心とは、自分自身のいたらなさを認め、そこから努力するという謙虚な姿勢のことです。とにかく能力のある人や気性の激しい人、我の強い人は、往々にして人の意見を聞かず、たとえ聞いても反発するものです。

しかし、本当に伸びる人は、素直な心をもって人の意見をよく聞き、常に反省し、自分自身を見つめることのできる人です。そうした素直な心でいるとその人の周囲にはやはり同じような心根をもった人が集まってきてものごとがうまく運んでいくものです。自分にとって耳の痛い言葉こそ、本当は自分を伸ばしてくれるものであると受け止める謙虚な姿勢が必要です。

 

なるほど〜とは思いますが、自分では理解していても「やはり自分の考えを優先したい」「自分の力だけで売上を上げる」という気持ちが根底にあり、自分の中に今までなかった考えはなかなか受け入れにくい。

「人は変化をなかなか受け入れにくい生き物ですからね」

 

素直さを忘れないようにしていきましょう!!

 

本日も最後までありがとうございました。それではまた

  

 

その買うを、もっとハッピーに。|ハピタス

その買うを、もっとハッピーに。 | ハピタス

愚痴・泣き言・言い訳の3つは仕事には不要だ!!

 

おはようございます。はんたんです。

 

ほとんどの人は、1日のうち1番多くの時間を仕事に費やしています。

ですから楽しく働いて、そこから何かを学びとりたいと思うのは当然のこと

 

しかし、それがなかなかうまくいかないのは、失敗に対する恐怖心や人の評価を気にしすぎてしまうなどといった職場の人間関係が最大の理由なのではないでしょうか。

 

今日は、そんな「仕事で不安な事」について書いていきたいと思います。

 

 

【負のエネルギーの放つ人に反応しない事】

店長は共に働いている人を妬んだり、陰で悪口を言ったりするような人は見過ごしてはいけないと思っています。

 

互いを尊重し合う、感謝の気持ちをもって仕事ができる環境をつくることが現場を守る店長の役割です。

 

ブッタが言うには、陰口、妬み、愚痴を言う人に反応するのは「無駄な反応である」と説いています。

ブッタは、普通の人なら怒って思わず言い返してしまうような言葉を投げかけられても「無反応」を貫きました。

それは、人生の目的は「苦しみのない心」と説いているからです。

仏教では、勝利とは相手に勝つことではなく、負のエネルギーを放つ人々に反応しない事である。

 

陰で人のことを噂をすれば、良くも悪くも自分に跳ね返ってくるものです。

陰で批判すれば、自分も知らないとこで批判され、賞賛をすれば自分の知らないところで賞賛され、そして、その批判や賞賛は雪だるま式に増えていくことでしょう。

ですから、たとえお世辞でもいいから陰で批判するくらいなら陰で褒めまくるべきです。

 

 

【最後に】

誰に対しても批判的なことは言うべきではないのはもちろん、自分が陰で批判されているのを知っても無視して下さい。

どんなに人間関係のいいところでも批判というものがない環境はおそらくありません。

だから、こんなことに反応してもエネルギーの無駄です。

もちろん、職場の人間関係の中にいると誰かの何気ない一言や行動によって感情を乱されることもあるでしょう。

それでも、周囲のいいところ、尊敬できそうなところ、愛らしいところにだけ目を向け言葉にする心がけが、必ず自分を救います。

店長として普段からスタッフとどのように話しているのか。

その結果が鏡のように跳ね返って、応援したい、うまくいかせたいという力か、困らせてやりたい、足を引っ張りたいという力となって自分の運の影響を与えるのだと思います。

 

本日も最後まで読んで頂きありがとうございます。それではまた明日!!

 

 

 

 

 

 

 

もうかる店長ともうからない店長の違い

 

こんにちは、はんたんです。

 

『いつもきれいにしておけばお客さまは汚さない byウォルト・ディズニー』

いつも綺麗にしておけば、お客様は汚さない。でも汚いままにすればお客様はごみを

ますます捨てます。

ディズニーランドにはさまざまなアトラクションがありますが、そういうことよりもごみが落ちていないという非日常を感じることができます。

 

あなたがいつも使用している事務所や倉庫、そして客席はどうでしょうか!?

 

【儲かる店長と儲からない店長の違い】

もうかる店長

①倉庫がきれい

先入れ先出しが徹底できている⇒商品ロス(小)=粗利益(大)

②アイドルタイムに作業を終わらせている

ピーク時間は販売に専念=売上(大)

③効果的な作業

少人数で運営/残業時間の短縮

    人時生産性向上

※人時生産性とは従業員1人の1時間あたりの粗利益(人時生産性÷総労働時間)

 例)売上高8万円で総労働時間25時間の場合、人時生産性は3200円となる)

もうからない店長

①倉庫が汚い

 

②アイドルタイムにダラダラして

ピークタイムにも作業が残っている⇒売上(小)

③非効率な作業

たくさんのスタッフが必要/残業時間発生

      人時生産性低下

 

「汚い!!」っていうお店はやはり売上が伸びません。

誰もがいうことですが、これまで私が、実際に見てきた中でも売上の悪いお店で綺麗に片付いているお店はほとんどありませんでした。

ところが、お店を綺麗に片づけて、徹底して整理整頓をすることで不思議と売上も伸びてくるのです。

まずは、かたちからでも職場を変えることが大切かもしれません。

職場が変われば、働く人の意識も変わるはずです。

汚い環境で働くよりも綺麗に片づけた職場のほうが気持ち良く働けてやる気も出るのでしょう!!

職場環境は、そこで働く人のやる気に大きく影響します。

また、整理整頓をすることで無駄が見つかり、それが、「経費の節減」や「効率の良いお店」につながると思います。整理整頓は、1番大切な仕事です。

 

本日も最後まで読んでいただきありがとうございます。

 

コーチングとカウンセリングの考え方について

 

おはようございます。はんたんです。

 

もし、目の前にサボっているスタッフがいたら、店長としてあなたならどうのように声をかけますか?

 

①「何やってんだ!!きちんと掃除しろ!」

②「ここは、きれいになっているね。すごい!!」

 

多くの場合①のような叱り方をします。そして、次の日もまた次の日も同じ叱り方をします。

同じ事を何日も繰り返すと、「うちのスタッフはおかしい!!」とか「心がない!!」などと思えてきます。挙句の果てには、「あいつらは腐ってる」とかスタッフの人格を否定したり、他人に責任転嫁するようになります。

 

しかし、②の場合は違います。どんな状況でもスタッフの良さを見つけて承認しようとします。「ここは、きれいになったね。すごい!!」と言ったりします。

そのスタッフは、次の日には、せめて店長の前だけはほめらられようと掃除するでしょう。

 

やがて、徐々に掃除をきちんとする機会が増えてきます。

コーチングの基本は、「承認」です。あなたは、大切なスタッフを承認していますか??

 

今日は、「コーチングとカウンセリング」の考え方について書いていきたいと思います。

 

 

【コーチングについて】

ある人物(コーチ)が、別の人物と人間関係を構成し、それを維持することでその人物が学んり成長したりするのを容易にする事

 

コーチングほど他人の能力を伸ばすうえで重要なものはない。

 

「男に魚を一匹与えれば、1日生きられる。魚を釣る方法を教えれば、男は生涯食うに困らない」これが、コーチングです。

 

命令をするのとやり方を教えるのではまるで違う。優れたリーダーは、あらゆる場面を指導する機会だととらえている。

もっとも効果的なコーチング方法は、まずその人物を観察し、役立つフィードバックを行うことだ。その際、優れた点や改善すべき点を具体的な行動や業績をあげて指摘すべきです。

 

【コーチングの哲学】

1.人は、無限の可能性を持っている。

2.人が、必要とする答えは、すべてその人の内部に保有されている。

3.答えを見つかるためには、パートナーが必要とされる。

4.「気付き」を重視する。

 

「コーチングの鉄則」は、答えは外から与えられるのでは意味がなく、自分から生み出さなければ、その人の身につかないということだ。

 

 

【カウンセリングについて】

カウンセリングは、スタッフが、何をどうすれば良いのかわかっているものの、意図的に実行しない、または実行できない場合に必要になります。

カウンセリングは、問題の解決にプライバシーと時間が必要である場合に、問題が発生してから実施されます。

 

カウンセリングは以下のような時に行います。

①ルール違反があった時

②パフォーマンスの問題が繰り返し起きた時

③意見に対立や騒動があった場合

④状況が問題になる前の予防策として

 

カウンセリングを行う時は、以下の言動を避けてください。

①父親、母親的アドバイスをする

②腹を割った会話をする

③「きちんとやるか辞めるか」と言い渡す

④批判、非難をする

⑤スタッフの人格を変える

 

カウンセリングは、

①他に誰もいない、落ち着いた場所で、中断したり邪魔するものがない中で行われる

②スタッフの人格ではなく、スタッフの行動を変えるように集中する

③他者が自助できるよう、手をかす

④記録を残す

 

【最後に】

店長は、スタッフと日々一貫した正しいコミュニケーションを取る事が大切です。

 

言うべき時に言うべき相手に言うべき事を言う

 

店舗は様々な個性の集まりです。非常に悲しいですが承認だけですべてのスタッフがよくなるわけではありません。

チームの輪を乱す人が、いればすぐにカウンセリングを実施しないといけません。そのままにしておくと確実にお店に害を及ぼします。

 

真面目に働いている人が、馬鹿を見ないような環境を作る事は、店長として必ずしないといけない事です。当たり前の事ですが日々、大小の問題が起きます。お店は生き物です。

日々人、物、金の3点には十分気をつけていくように心掛けて下さい。

 

本日も最後まで読んで頂きありがとうございます。それではまた明日!!

 

 

www.hantan2020.com

 

 

 

 

 

 

 

 

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